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<title>投資信託（ファンド）初心者の手引き</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/</link>
<description>ただ銀行に貯金しているだけの時代は過ぎ去り、日本でも資産運用知識の有無が明暗を分ける時代になりつつあります。私は全くの金融素人ですが、将来のためにも自分で株式ファンドなどについて勉強し、投資信託などに挑戦してみたいと考えています。外貨預金って何？株式ファンドって何？FXって何？など基本的な金融知識を学び、経済に対する苦手意識をなくして、楽しく資産を増やしていけたらな～と思っています。同じく初心者の皆さんに基本的な情報を提供するブログを目指します。
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<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/617451.html">
<title>投資信託のデメリット</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/617451.html</link>
<description>何事にもメリットがあれば、必ずデメリットがあります。では投資信託のデメリットは何でしょうか？

デメリット①コストがかかる

最初に投資信託を購入する際に販売手数料がかかります。この手数料は証券会社などの販売会社に直接支払われ、購入した年だけにかかるお金...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-05-11T00:04:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託（ファンド）について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[何事にもメリットがあれば、必ずデメリットがあります。では投資信託のデメリットは何でしょうか？<br>
<br>
デメリット①コストがかかる<br>
<br>
最初に投資信託を購入する際に販売手数料がかかります。この手数料は証券会社などの販売会社に直接支払われ、購入した年だけにかかるお金です。0～3％の場合が多いですが、運用とは関係ないのでできるだけ安いほうがいいでしょう。中には販売手数料がかからないものもあり、ノーロンド型ファンドと呼ばれています。<br>
<br>
次に運用期間中に投資家が販売会社・運用会社・信託銀行にそれぞれの業務の報酬として、毎年ファンドの純資産額に対して一定の割合を支払う費用のことを信託報酬といいます。信託報酬は、保有期間と保有額によって変わる手数料です。0～1％です。一般的に、インデックスファンドは調査の手間が少ないので、アクティブファンドよりも信託報酬が安いようです。<br>
<br>
また、換金をする際に信託財産留保額というものがかかる場合もあります。そして解約時には0～1％の解約手数料がかかります。投資信託の保有期間によって解約手数料が変わるタイプが多く、保有期間が長いと解約手数料が無料になったり、安くなったりするようです。<br>
<br>
デメリット②元本割れするリスクがある<br>
<br>
投資信託は必ずしも元本保証商品ではありませんので、運用成績によって投資元本を下回る可能性もあります。投資信託では株式や債券に投資する場合、それらの価格変動によって投資信託の価格も値上がりしたり、値下がりしたりします。価格が下落すれば当然資産の価値が減少するリスクとなります。また、外国の株式や債券に投資する場合は、為替の変動によるリスクも考えられます。外貨建ての資産価格は変わらなくても、円高が進行するともちろん資産は減少します。<br>
<br>
デメリット③安全性が高い分、大きな利益はあまり期待できない<br>
<br>
最近はファンドについての情報開示も進み、運用成績が悪いファンドマネージャーはすぐに降ろされてしまうなど、プロの世界も厳しくなっています。多くの投資家から集めた資金を大きなファンドとして運用するため、プロの投資家とはいえ、あまりにリスクの大きい投資は避ける傾向もあり、プロに任せたとはいえ必ずしも利益がでるとは保証されていません。<br>
<br>
デメリット④種類が多すぎてどれを選んでいいかわからない<br>
<br>
メリットとデメリットの両方をふまえたうえで、自分にあった投資信託を選ぶことが大切ですが･･ファンド商品は多すぎて、初心者からすると正直どれを選んでいいのか迷ってしまうでしょう。情報を集め、分析し、できるだけ自分の目的に見合った投資信託が選べるように勉強も大切ですね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/300242.html">
<title>商品紹介（ピクテ）国内株式型「ヤマト～ピクテ・ニッポン・グロース・ファンド～」</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/300242.html</link>
<description>ピクテ・ニッポン・グロース・ファンド（愛称：ヤマト）は国内株式型（一般型）の追加型株式投資信託で、日本の株式に投資して信託財産の成長を目指します商品です。


＜ファンドの特徴＞

新しい日本経済を担う企業群に投資します。変革期を迎えた企業の経営者と経営...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-05-02T22:23:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>金融商品の紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ピクテ・ニッポン・グロース・ファンド（愛称：ヤマト）は国内株式型（一般型）の追加型株式投資信託で、日本の株式に投資して信託財産の成長を目指します商品です。<br>
<br>
<br>
＜ファンドの特徴＞<br>
<br>
新しい日本経済を担う企業群に投資します。変革期を迎えた企業の経営者と経営環境を細かく分析し、企業戦略に注目し、将来の潜在成長力から企業を選別します。つまり今後の利益の成長力に注目して投資先を選択するわけです。<br>
基本的にはTOPIXをベンチマークとしてこれを上回る成果を目指しています。<br>
<br>
・有価証券先物取引やスワップ取引などを行うことができます。<br>
・株式の組入比率は、原則として信託財産総額の50％超が基本です。<br>
・資金動向や市況動向によっては、上記のような運用ができない場合もあります。<br>
<br>
◎成長基準のポイント<br>
長期的に安定した利益成長<br>
利益成長の変化率<br>
意外性のある利益上方修正の可能性 <br>
<br>
◎銘柄発掘のキーワード<br>
営業基盤の優位性<br>
経営者の戦略遂行能力<br>
販売チャンネルの柔軟性<br>
<br>
販売会社は以下の通りです。<br>
<br>
1万口以上1万口単位　※手数料は要確認、消費税等相当額が加算されます。<br>
<br>
・安藤証券株式会社　0120-555-925<br>
・インヴァスト証券株式会社　 0120-266-673（投資信託専用コールセンター）<br>
  平日8：30-17：00、注文受付時間8：30-13：00(土･日・祝日を除く）<br>
・高木証券株式会社　0120-104-438<br>
・中央証券株式会社　0120-154-702<br>
・東海東京証券株式会社　0120-747-104<br>
・日産センチュリー証券株式会社<br>
・ワイエム証券株式会社<br>
・日興コーディアル証券株式会社（投信スーパーセンター専用）<br>
 　　　　　　　　　　　　　　　※自動けいぞく投資コース 1万円以上1円単位 <br>
<br>
新規買付の申し込みはなし<br>
<br>
・SBIイー・トレード証券株式会社　0120-104-214（平日8：00～18：00）<br>
・カブドットコム証券株式会社　0120-390-390<br>
・三菱UFJ証券株式会社<br>
<br>
ファンドの詳細は投資信託説明書（交付目論見書）でご確認下さい！<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-108349.html">投資信託に挑戦！ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/300066.html">
<title>イーバンク銀行がサブプライムローンで損失⇒資本増強</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/300066.html</link>
<description>ネット銀行大手のイーバンク銀行が、昨年から何かと話題の”サブプライムローン”関連の証券化商品で預金者から集めた預金を運用していたらしく･･･損失が発生してしまい、年度内の資本増強を検討しているとのことです。

サブプライムローンに関しては皆さんもテレビや...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-26T00:49:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>金融に関する基礎の基礎</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ネット銀行大手のイーバンク銀行が、昨年から何かと話題の”サブプライムローン”関連の証券化商品で預金者から集めた預金を運用していたらしく･･･損失が発生してしまい、年度内の資本増強を検討しているとのことです。<br>
<br>
サブプライムローンに関しては皆さんもテレビや新聞などで散々紹介されているのでご存知かとは思いますが、米国の低所得者向け高金利住宅ローンのことです。債務担保証券（ＣＤＯ）というキーワードも何度聞いたことか！<br>
<br>
サブプライムの影響で、アメリカはもちろん、世界中の投資家や金融機関が大打撃を受けていますよね。国内ではサブプライム関連の損失で資本増強を発表した金融機関は、みずほ証券、滝野川信用金庫に続いてイーバンクが3社目ですが、きっとまだまだたくさんあるでしょう。<br>
<br>
改めて投資というのはリスクがあるものだと実感します。法人だけでなく、個人もやっぱり注意が必要ですね。<br>
<br>
イーバンクは2月中旬に発表した2007年10-12月期連結決算で、サブプライム関連の投資損失が昨年12月末時点で78億円に達したと公表しました。今後最大30億円の追加損失が見込まれるそうで、今年3月期通期の損失額は100億円超に拡大し、100億円を超す最終赤字に転落する見通しだとのこと･･。<br>
<br>
2007年4-12月期決算でみると、純損益が前年同期の4500万円の黒字から116億円の赤字に転落してしまいました。う～ん、預金7,000億円突破記念の定期預金特別キャンペーン金利は大丈夫かな？！<br>
<br>
イーバンク銀行は年度内に資本増強を行う方針のようです。筆頭株主の日本政策投資銀行（株保有率14.9％）が100億円の劣後債を引き受ける方向で最終調整中で、今回の資本増強によって2008年3月末の自己資本比率を10％台に引き上げる方針とのことです。<br>
<br>
今後もイーバンク銀行のニュースに注目ですね。<br>
最近は世界金融＆経済もいつ何が起こるかわからない状況です。自分の資金をどこにどのくらい預金するか、もしくは投資するかはすべて自己責任ですから、正しい判断ができるように少しずつでも知識を身につけることが大切だと思います。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/280014.html">
<title>ジャパンネット銀行のFX　キャンペーン中！</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/280014.html</link>
<description>以前もご紹介したようにFX(外国為替保証金取引）は元本損失・元本超過損が生ずる恐れのある金融商品です。

つまりFX（外国為替保証金取引）では小さな資金でもレバレッジ（てこの作用）を利用した取引が可能なため、預入保証金よりも大きな取引ができる＝大きな利益を得る...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T23:07:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託（ファンド）について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以前もご紹介したようにFX(外国為替保証金取引）は元本損失・元本超過損が生ずる恐れのある金融商品です。<br>
<br>
つまりFX（外国為替保証金取引）では小さな資金でもレバレッジ（てこの作用）を利用した取引が可能なため、預入保証金よりも大きな取引ができる＝大きな利益を得ることも可能です。一方レバレッジにより預入保証金をすべて失う、あるいは預入保証金を超えて損失を被る可能性もあります。いわゆるハイリスクハイリターンです。<br>
<br>
一度FXを知ってしまうと、外貨預金よりはるかに手数料が低いし、利益が出やすいので、外貨預金よりFXがいい！･･となる人も多いようです。<br>
<br>
でも初心者にはリスクが大きい分、難しいところもありますし、FX業者にも不安があります。そんな方にはジャパンネット銀行のＦＸがおすすめです！<br>
<br>
＜JNB-FXのメリット＞<br>
・ジャパンネット銀行は日本格付研究所（JCR）より長期優先債務格付「A」を取得し　ています。<br>
・24時間リアルタイムで資金移動が振込手数料無料で利用できます。<br>
・ニュースや分析レポート、リアルタイムチャートが無料で見られます。<br>
・金利の異なる2種類の通貨を売買することで「スワップポイント」が毎日発生しま　　す。<br>
・ポジションを決済せずスワップポイントのみ振り替えが可能です。<br>
・損失拡大防止サービスとして、急激な為替変動にもリスクを限定的に抑えるマージ　ンコールやロスカットがあります。<br>
<br>
取引通貨は米ドル/円、ユーロ/円、ユーロ/米ドル、豪ドル/円、英ポンド/円、NZドル/円、カナダドル/円、スイスフラン/円です。<br>
パソコンや携帯電話でも取引できますよ！<br>
<br>
しかも2008年2月20日（水）午前7時～2008年4月1日（火）午前5時40分（NYクローズまで）JNB-FX2周年記念キャンペーンを行っています。初めてＦＸにチャレンジしてみるチャンスかもしれませんね♪<br>
<br>
だだし、取引の際は約款・規定および取引説明書等をよく読んで、メリットもデメリットも十分理解したうえで取り引きしてください。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-32766.html">これで稼げ!! - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/272494.html">
<title>イーバンク銀行のキャンペーン金利</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/272494.html</link>
<description>当然のことですが、貯金をしていれば金利がつきます。しかし、今現在日本の都市銀行の金利は一体どのくらいでしょう？！大金を預けていない私でさえ、その金利がいかに低いかを知っています。

例えば大手都市銀行を比較してみましょう。一番少ない10万円未満の貯金の場合...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T00:57:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>金融に関する基礎の基礎</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[当然のことですが、貯金をしていれば金利がつきます。しかし、今現在日本の都市銀行の金利は一体どのくらいでしょう？！大金を預けていない私でさえ、その金利がいかに低いかを知っています。<br>
<br>
例えば大手都市銀行を比較してみましょう。一番少ない10万円未満の貯金の場合、<br>
三菱東京UFJ銀行・りそな銀行は年0.2％、みずほ銀行は無利息型以外に普通預金があるのでしょうか？！という具合に･･お財布代わりと言っても、本当に金利がないも同然です。<br>
<br>
それに比べてネット銀行は比較的金利が高いので、私はここ数年ネット銀行の方をひいきにしています。例えば上記と同じ普通預金であってもイーバンク銀行なら年0.35％、ジャパンネット銀行なら0.3％（100万円未満）です。<br>
<br>
同様に定期預金についても見直しが必要かなぁ～と思い、偶然イーバンクの金利をチェックしてみたら、2008年2月12日（火）0：00～2008年3月31日（月）23：59まで1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月・1年についてはうれしいキャンペーン金利中でした！<br>
<br>
一番少ない金額の1万円以上100万円未満の場合、<br>
1ヶ月0.44⇒0.54％<br>
3ヵ月0.61⇒0.71％<br>
6ヶ月0.71⇒0.81％<br>
1年0.81⇒0.96％<br>
といった具合です。100万円以上、1,000万円以上ならもっとお得です。他の銀行の定期預金と比べると一目瞭然ですよね。<br>
<br>
今現在多銀行の普通預金口座に眠っている資産を今月中にイーバンクの定期預金に変更すれば、少しはいい金利がついてくるのではないでしょうか？！もちろん1ヶ月以内に使う場合は無理ですが、もし1年先まで使うかどうかわからないようなお金が普通預金に1万円以上毎月あるとしたら、それを1年定期にしてしまった方がずっと賢いですよね♪<br>
<br>
これからの時代、少しでもお得な情報を仕入れて、タイミングよく行動していくことが大切かと思います。偶然見つけたキャンペーン金利でしたが、私は他の銀行で全くなしと言っていいほどの金利に預けていたお金をすぐさま解約し、移し変えました。善は急げ！<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/265317.html">
<title>商品紹介（ピクテ）国内株式型「プレミア」</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/265317.html</link>
<description>国内株式型とは日本の株式を主な投資対象とするファンドです。

ピクテの商品の中で国内株式型の代表といえば通称「プレミア」の「ピクテ・ニッポン・プレミア・グロース・オープン」です。

商品分類は国内株式型（一般型）の追加型株式投資信託で、販売会社は三菱UFJ証...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-23T00:37:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>金融商品の紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[国内株式型とは日本の株式を主な投資対象とするファンドです。<br>
<br>
ピクテの商品の中で国内株式型の代表といえば通称「プレミア」の「ピクテ・ニッポン・プレミア・グロース・オープン」です。<br>
<br>
商品分類は国内株式型（一般型）の追加型株式投資信託で、販売会社は三菱UFJ証券株式会社、1口以上1口単位で購入が可能です。購入口数によって手数料は異なります。<br>
<br>
また、償還乗換優遇措置等の取扱いを行う販売会社で一定の条件を満たした場合に申込手数料が割引もしくは無料となる場合があるので、購入の際に詳しくは聞いてみましょう。<br>
<br>
＜ファンドの特徴＞<br>
<br>
主に日本の証券取引所（これに準ずるものを含む）に上場されている株式に投資し、信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。<br>
<br>
・ファミリーファンド方式<br>
・株式以外の資産への投資は信託財産総額の50％未満<br>
・有価証券先物取引などのスワップ取引も可<br>
（資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合もあり）<br>
<br>
企業のファンダメンタルズ分析を重視しています。企業を綿密に調査し、成長性と株価を相対評価し、徹底した銘柄選択（ボトムアップ・アプローチ）で運用します。銘柄調査では変革を実行できる企業と経営者に焦点を当て、以下のような点をポイントに選択しています。<br>
<br>
・ビジネスモデルと哲学が明確な企業<br>
・優れた経営陣と人材を有している企業<br>
・財務基盤が健全な企業<br>
・社会のニーズに則した商品やサービスを提供する企業（社会責任投資の観点）<br>
<br>
ファンドの詳細は投資信託説明書（交付目論見書）でご確認下さい！<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/194380.html">
<title>投資信託のメリット</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/194380.html</link>
<description>初心者におすすめの投資方法といわれる投資信託ですが、そのメリットは何でしょうか？

メリット①少ない資金でも投資が可能

一般的に個別に株式や債券などを買う場合にはある程度まとまった資金が必要です。しかし、投資信託の場合は投資家の皆さんから集めたお金を専...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-14T23:04:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託（ファンド）について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[初心者におすすめの投資方法といわれる投資信託ですが、そのメリットは何でしょうか？<br>
<br>
メリット①少ない資金でも投資が可能<br>
<br>
一般的に個別に株式や債券などを買う場合にはある程度まとまった資金が必要です。しかし、投資信託の場合は投資家の皆さんから集めたお金を専門家がいろいろな金融商品に投資するので、個人としては少額の資金でも投資を始めることができます。たいていの投資信託は1万円前後から購入することが可能です。<br>
<br>
メリット②専門家が運用してくれる<br>
<br>
投資信託では、多くの投資家から集めた資金を一つにまとめて、大きな資金（信託財産）にして運用のプロ（ファンドマネジャー）が運用します。これらの資金は、その時々の経済や社会情勢、市場の動向に合わせて、よりよい運用収益の獲得を目指し、株式・債券など多く有価証券に分散投資されます。<br>
これらのことを個人で行うには専門的な知識も必要ですし、手間も時間もかかります。しかしプロが投資先の銘柄を選び、リスクを軽減する工夫をして運用してくれるので安心です。<br>
<br>
メリット③分散投資でリスクヘッジ<br>
<br>
資金運用のための投資には必ずリスクが伴います。<br>
思うような利益が出ない可能性も、元本割れする可能性もあります。ですから、損失を生じるリスクを軽減するために、いろいろな種類や銘柄の商品に分けて投資することにより、リスクを分散するという分散投資の方法がとられています。株式投資の場合には最低でも10銘柄以上に分散することが推奨されているそうです。<br>
投資信託は多くの人から資金を集めているため、大きな運用資金での効果的な分散投資が可能となっているのです。<br>
<br>
メリット④ニーズに合わせて豊富な選択肢から選べる<br>
<br>
現在数千種類の投資信託が運用・販売されています。それぞれのファンドによって特徴も異なりますので、ご自分のニーズに合った商品を選んでください！<br>
<br>
何より元本割れが怖い安全志向の方には国内の公社債で運用するもの、ちょっとチャレンジして大きな利益を目指す方には株式の値上りを追及するものや中国・東南アジア・東欧・ロシア・中南米などを対象としたものなど、投資信託の商品は紹介しきれないほど豊富です。<br>
<br>
よくわからない場合は、専門家に相談して、自分の意向に合った商品を選んでみてはいかがでしょう？投資も楽しまなければダメですからね♪<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-79849.html">日々の暮らし - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/191968.html">
<title>円高の年は投資のチャンス</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/191968.html</link>
<description>今年は円高の年になるだろうと予測されています。

円高と円安にはそれぞれメリットとデメリットがありますが、円高のメリットのみにフォーカスすると、投資において外貨預金などの外貨建ての金融商品に有利な環境といえるでしょう。

つまり円高の時期に預け入れすれば...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-14T16:27:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>金融に関する基礎の基礎</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年は円高の年になるだろうと予測されています。<br>
<br>
円高と円安にはそれぞれメリットとデメリットがありますが、円高のメリットのみにフォーカスすると、投資において外貨預金などの外貨建ての金融商品に有利な環境といえるでしょう。<br>
<br>
つまり円高の時期に預け入れすれば、より少ない資金で、より高額な利益（円で受け取る額）が見込めます。なので初心者には円高を利用した投資のチャンスなんです！<br>
<br>
理由はいろいろあるでしょうが、今年はアメリカの中間選挙もあるし、サブプライムローン問題の余波も残っているし、経済の専門家の間では、今年は円高・ドル安が続くのでは？とみられています。<br>
<br>
①外貨預金<br>
<br>
為替相場が影響する金融商品の代表は外貨預金です。円高のときに外貨を買い、円安になったときに売れば利益が大きくなるので、円高期は絶好の投資時期です。しかし、預け入れた後も円高が続くと最終的に円で受け取る額が目減りする危険もあるので、初心者の場合「ドルコスト平均法」などで、毎月一定額をその月の為替相場に合わせて購入できる方法が安心かもしれません。<br>
<br>
また、外貨預金には手数料がかかるので要注意です。米ドルの場合、円⇒ドル、ドル⇒円の交換手数料は往復料金として、1ドル＝2円が一般的です。ネット銀行などでは手数料を安く設定しているところも多いので比較してみましょう。手数料割引キャンペーンが行われている場合は、キャンペーン後はいくらに戻るのかチェックが必要です。<br>
<br>
もちろん米ドルだけじゃなく、ユーロや豪ドル、NZドルなどにも注目して、自分に合った商品を選ぶのがコツですよ！<br>
<br>
②FX（外国為替証拠金取引）<br>
<br>
FX（外国為替証拠金取引）の場合は、小額から投資できますが、為替相場の変動によって大きな利益が一瞬にして大きな損失にもなるハイリスク・ハイリターン商品なので、初心者は注意が必要です。<br>
<br>
外貨預金とは異なり、円高が進行中も為替差益が狙えるし、24時間取引ができるのはメリットなのですが、毎日パソコンに張り付いて為替相場の変動に夢中になってしまう危険性も･･･。うわさでは悪質業者も多いようなので、FX（外国為替証拠金取引）にチャレンジする場合は慎重に、元本割れしないように気をつけてください。<br>
<br>
③外貨MMF（マネー・マーケット・ファンド）←投資信託の一つ<br>
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初心者に一番おすすめなのは、外貨MMF（マネー・マーケット・ファンド）です。これは投資信託の一つで、外貨預金よりも高利回りの商品も多いですし、手数料も外貨預金より安い場合が多いです。たとえば米ドルなら往復で1円が一般的です。<br>
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外国株式や外国の債券、海外の公社債などに投資する投資信託が多いようです。実は私もこのタイプを利用しています♪外貨預金は原則として中途解約ができませんが、外貨MMFは買った翌日から解約することも可能です。<br>
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投資信託は基本的に長期運用の金融商品と言われていますが、外貨MMFなら短期での為替差益を狙った運用もできます。為替相場をリスクヘッジ（危険を回避する）した商品もありますから、よく商品内容を理解して購入した方がいいですよ。ちなみに、外貨預金と違って外貨MMFなら為替差益も非課税です。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/187113.html">
<title>ピクテ投信投資顧問株式会社</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/187113.html</link>
<description>ピクテ投信投資顧問株式会社（Pictet Asset Manegemenet Ltd.) は1805年に創業の資産運用のプレミアム・ブランドであり、スイスで最も大きなプライベート・バンクのひとつです。預り資産総額は2,070億スイスフランを超える水準にまで達しています。

ピクテが機関投資家向...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-14T01:03:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託（ファンド）について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ピクテ投信投資顧問株式会社（Pictet Asset Manegemenet Ltd.) は1805年に創業の資産運用のプレミアム・ブランドであり、スイスで最も大きなプライベート・バンクのひとつです。預り資産総額は2,070億スイスフランを超える水準にまで達しています。<br>
<br>
ピクテが機関投資家向けの資産管理という新しい事業分野へと進出したのは1960年代後半で、その頃ピクテ初の年金基金口座も開設されています。1960年代以降は、年金ファンドをはじめとする世界中の機関投資家が、その資産の管理と保全のためにピクテを選ぶようになり、ピクテは飛躍的な成長を遂げました。今も尚、世界中の投資家たちに信頼をおかれている投信投資顧問会社です。<br>
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東京事務所ができたのは1981年、日本経済や株式市場の調査を目的にを設立されました。<br>
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その後、1987年から機関投資家を対象とした資産運用サービス業務を開始、1997年には投資信託業務に参入し、運用資産総額は約3兆8000億円となっています。（2007年12月末現在）<br>
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日本の所在地はこちらです。<br>
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〒100-0005　東京都千代田区丸の内2-2-1　岸本ビル7F<br>
Tel 03-3212-3411（代表）　Fax 03-3211-6339<br>
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投資信託に関するお問い合わせ<br>
Tel 03-3212-3061<br>
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年金資金運用に関するお問い合わせ<br>
Tel 03-3212-3477　もしくは　03-3212-3061<br>
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その他のお問い合わせ<br>
Tel 03-3212-3411<br>
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お問い合わせ受付時間　09：00-17：00（土曜・日曜・祝日を除く）<br>
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<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/180758.html">
<title>FX（外国為替証拠金取引）って何？</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/180758.html</link>
<description>最近よく聞く”FX”って一体何でしょうか？
今さら恥ずかしくて聞けない方も多いのでは？！

FXとは「Foreign Exchange」のことで、「外国為替保証金取引」や「外国為替証拠金取引」と呼ばれる金融商品です。&quot;Forex&quot;と言われることも。個人投資家の間でFXという場合は、「...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-13T23:06:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>金融に関する基礎の基礎</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近よく聞く”FX”って一体何でしょうか？<br>
今さら恥ずかしくて聞けない方も多いのでは？！<br>
<br>
FXとは「Foreign Exchange」のことで、「外国為替保証金取引」や「外国為替証拠金取引」と呼ばれる金融商品です。"Forex"と言われることも。個人投資家の間でFXという場合は、「外国為替保証金取引」のことを指すのが一般的です。<br>
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外国為替とは、異なる国や地域の通貨同士を交換することを言います。例えば皆さんがアメリカに行くとき、日本円を米ドルに交換しますよね？それが外国為替です。海外旅行に行くとき、気になるのは為替レートですよね？1ドルが100円か105円かで自分にとって得か損か、その5円の差額は大きいと思います。そのような外国為替取引の値動きで出た差額がFXの損益（損失）になります。<br>
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FX（外国為替保証金取引）が、個人投資家の間で新しい投資方法として人気を集めているのはなぜでしょうか？<br>
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それは同じ外貨建て金融商品（外貨預金・外貨MMF・外貨建て外債など）に比べて、気楽に始められるからだと思います。<br>
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たとえば銀行の外貨預金では実際に売買する外貨相当の日本円を入金しなければなりません。その場合必ず為替手数料がかかります。外貨預金の場合、米ドル建てで1ドルにつき片道1円、往復で2円取られます。<br>
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しかし、FXの場合は、取引保証金と呼ばれるもっと小額の資金で投資が始められます。また、手数料も外貨預金に比べてずっと安く、高いところでも往復で20銭程度、安いところになると6銭程度で取引できるところもあります。<br>
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このような投資資金（取引保証金）と、実際に売買する外貨の金額の比率のことを「レバレッジ」といいます。このレバレッジが高いほど、少ない資金で効率的な取引ができます。つまり小額資金で大きな額の取引も可能なんです。<br>
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究極に端的に言うと･･FXの基本ポイントは”外貨を安く買って高く売る”ことです。<br>
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もちろん、相場が予想外の動きをした場合のリスクも大きくなりますので注意が必要ですよ。<br>
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<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/180641.html">
<title>投資信託って何？</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/180641.html</link>
<description>投資信託とは、投資家から資金を集め、専門会社が運用し、その利益を分配する投資型金融商品のことです。

投資家から集められた資金は一つのファンド（fund）にまとめられ、専門会社はその資金を株・債権・不動産などに投資して運用します。安全に資金を運用するために分...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-13T20:24:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>投資信託（ファンド）について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[投資信託とは、投資家から資金を集め、専門会社が運用し、その利益を分配する投資型金融商品のことです。<br>
<br>
投資家から集められた資金は一つのファンド（fund）にまとめられ、専門会社はその資金を株・債権・不動産などに投資して運用します。安全に資金を運用するために分散して投資を行うわけです。<br>
<br>
ファンド（fund）ということばもよく耳にすると思いますが、このことばには<br>
<br>
①基金、資金<br>
②公債、国債<br>
③投資信託、または投資信託によって運用される資金<br>
<br>
の三つの意味がありますので、投資信託＝ファンド（③）と呼ばれることもあります。<br>
<br>
元本や利益は保証されていませんが、証券会社などを通じて小資金から投資が可能ですし、上記のように分散型投資が行われていますので、もし運用会社が倒産したような場合でも投資家のお金は保護されることになっていますから、初心者であっても比較的安心して始められると思います。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/168528.html">
<title>ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理 ｜バートン マルキール</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/168528.html</link>
<description>ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理バートン マルキール日本経済新聞出版社 刊発売日 2007-05-25Tomorrow never knows 2008-02-28金融機関は手数料で儲けている。アナリストがどんなもっともな仮説を立てたところで相場の未来を予測することはできない。...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T21:00:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>株式・投資についての本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4532352606%26tag=bloglivedo0f9-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4532352606%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21cLb5%2BaEdL.jpg" alt="ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理" align="left" hspace="5" border="0" width="108" height="160">ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理</a><br>バートン マルキール<br>日本経済新聞出版社 刊<br>発売日 2007-05-25<br><br><br clear="all"><br><br><b>Tomorrow never knows</b> 2008-02-28<br>金融機関は手数料で儲けている。アナリストがどんなもっともな仮説を立てたところで相場の未来を予測することはできない。売買を頻繁に繰り返すことは彼らが儲かるだけである。投資信託を買えという人もいるがサブプライムローン問題を考えるとどんなスカをつかまされるかわからない。プロでさえだまされるのだ。したがって著者の薦める、現物株のbuy and holdという戦略が一番シンプルである。（株価の変動に一喜一憂してられません）<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4532352606%26tag=bloglivedo0f9-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4532352606%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://golf.zyouhouteikyou.com/" target="_blank">ゴルフ・クラブの選び方　お役立ち情報</a></div><br>
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</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/168529.html">
<title>バフェットの教訓―史上最強の投資家 逆風の時でもお金を増やす125の知恵 ｜メアリー・バフェット /デビッド・クラーク</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/168529.html</link>
<description>バフェットの教訓―史上最強の投資家 逆風の時でもお金を増やす125の知恵メアリー・バフェット /デビッド・クラーク徳間書店 刊発売日 2008-01究極の格差社会を感じる 2008-03-01本書の中で繰り返し述べられていることは、自分が理解できるビジネスで将来的に少なくとも１５...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T21:00:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>株式・投資についての本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4198624763%26tag=bloglivedo0f9-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4198624763%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21iJTZX9UrL.jpg" alt="バフェットの教訓―史上最強の投資家 逆風の時でもお金を増やす125の知恵" align="left" hspace="5" border="0" width="114" height="160">バフェットの教訓―史上最強の投資家 逆風の時でもお金を増やす125の知恵</a><br>メアリー・バフェット /デビッド・クラーク<br>徳間書店 刊<br>発売日 2008-01<br><br><br clear="all"><br><br><b>究極の格差社会を感じる</b> 2008-03-01<br>本書の中で繰り返し述べられていることは、自分が理解できるビジネスで将来的に少なくとも１５年ぐらいは優位性があり、しかも市場の評価が適正価格以下で売られているときにその会社の株を買いなさいということのようだ。日本で考えるとロングセラーの商品を売り続けているインスタントラーメンの会社等が思い浮かぶ。しかし本書を読んだ正直な感想は、バフェットのように富と名声だけではなく愛すべき家族や友人、信頼できるビジネスパートナーに囲まれ、しかも自分の仕事をこよなく愛しているような豊かな人生がある一方で、猛暑が起こるとスラムのボロアパートで暑さで衰弱死する老人が多数出るアメリカと言う国のの現実は、究極の格差社会を感じさせる。貧乏が必ずしも惨めとは限らないが、治安が悪く暑くても窓が開けられない、エアコンはない、身動きが取れなくても助けてくれる家族や友人もいない。自分にもこんな将来が待っているのかと考えるとゾッとする。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4198624763%26tag=bloglivedo0f9-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4198624763%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://www.muryouaff.com/" target="_blank">無料アフィリエイトツール</a></div><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/168587.html">
<title>大人の投資入門―真剣に将来を考える人だけに教える「自力年金運用法」 ｜北村 慶</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/168587.html</link>
<description>大人の投資入門―真剣に将来を考える人だけに教える「自力年金運用法」北村 慶PHP研究所 刊発売日 2008-01-12使える投資本です！ 2008-02-25巷で出回っている「儲け本」とは一線を画しています。
その理由として、この本の情報だけで、自己責任の上で
著者の言う、成功する...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-10T21:00:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>株式・投資についての本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569697623%26tag=bloglivedo0f9-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569697623%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11wxX0pbB1L.jpg" alt="大人の投資入門―真剣に将来を考える人だけに教える「自力年金運用法」" align="left" hspace="5" border="0" width="112" height="160">大人の投資入門―真剣に将来を考える人だけに教える「自力年金運用法」</a><br>北村 慶<br>PHP研究所 刊<br>発売日 2008-01-12<br><br><br clear="all"><br><br><b>使える投資本です！</b> 2008-02-25<br>巷で出回っている「儲け本」とは一線を画しています。<br>
<br />その理由として、この本の情報だけで、自己責任の上で<br>
<br />著者の言う、成功する長期投資を試みることができるからです。<br>
<br />通常、多いのが、本には大切な情報を載せず、<br>
<br />巻末にあるサイトへ誘導し、そこで高額なほとんどの確率で<br>
<br />役に立たない「似非情報」をその気になって<br>
<br />購入、または高額セミナーに参加してしまうという<br>
<br />最悪のパターンです。<br>
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<br />北村さんの良心的な執筆姿勢に好感をもたれた<br>
<br />読者の方も多いのではと思います。<br>
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<br />国内株式、投信からETFへのリレー投資法、外国株式、MSCI連動型投信、<br>
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<br />素人のわたしにでも十分理解かつ実践できる内容でした。<br>
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<br />非常に助かりました。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bpct.yotsu8ya.net/archives/168667.html">
<title>ファシリテーション・グラフィック―議論を「見える化」する技法 (ファシリテーション・スキルズ) ｜堀 公俊 /加藤 彰</title>
<link>http://bpct.yotsu8ya.net/archives/168667.html</link>
<description>ファシリテーション・グラフィック―議論を「見える化」する技法 (ファシリテーション・スキルズ)堀 公俊 /加藤 彰日本経済新聞社 刊発売日 2006-09議論を描くためのインすピーレーションを与えてくれる一冊 2007-12-06森 時彦著の「ザ・ファシリテーター」という本を読んで...</description>
<dc:creator>bpct</dc:creator>
<dc:date>2008-03-09T21:00:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他おすすめビジネス書</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4532312884%26tag=bloglivedo0f9-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4532312884%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21S8V521CYL.jpg" alt="ファシリテーション・グラフィック―議論を「見える化」する技法 (ファシリテーション・スキルズ)" align="left" hspace="5" border="0" width="112" height="160">ファシリテーション・グラフィック―議論を「見える化」する技法 (ファシリテーション・スキルズ)</a><br>堀 公俊 /加藤 彰<br>日本経済新聞社 刊<br>発売日 2006-09<br><br><br clear="all"><br><br><b>議論を描くためのインすピーレーションを与えてくれる一冊</b> 2007-12-06<br>森 時彦著の「ザ・ファシリテーター」という本を読んで、ファシリテーター<br>
<br />という言葉を初めて知りました。<br>
<br />ファシリテーター、会議の進行役であり、議論を円滑に進めるために話の流れ<br>
<br />を整理したり、議論の着地点に誘導させる役目ももつ人。<br>
<br />ファシリテーターの技術は、主にコミュニケーションスキルと思うが、そのツー<br>
<br />ルとして数々の手法が編み出されている。<br>
<br /><br>
<br />この本で語られている「ファシリテーショングラフィック」という技法もその<br>
<br />ひとつで、議論を話や議事録だけで終わらせず、ホワイトボードや付箋紙に描<br>
<br />くことで、言葉から図や表、ときには絵にして誰の目にもわかりやすくするた<br>
<br />めの手法です。<br>
<br />グラフィカルに描くことで、人と人との言葉による衝突を文字に落とし込むこ<br>
<br />とで感情のとげとげしさを和らげる効果もあるので、利用してみることは意義<br>
<br />があると思う。<br>
<br /><br>
<br />ホワイトボードに書くことがそれほど新鮮で斬新な作業とは全く思わない。<br>
<br />それは誰もが会議の場では必要であれば行うことだと思うから。<br>
<br /><br>
<br />ただ、その書き方に一工夫加えることで和やかにすることや視覚的に印象を与<br>
<br />えることも可能だというサンプルをいくつか紹介してくれます。<br>
<br /><br>
<br />会社や机の上に一冊置いておいて、必要なときにパラパラめくる程度でもグラ<br>
<br />フィカルなインスピレーションがわいてよいかと思いました。<br>
<br /><br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4532312884%26tag=bloglivedo0f9-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4532312884%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://jp.youtube.com/" target="_blank">ユーチューブ</a></div><br>
<br>
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